#趣味の話
2026年2月17日
1月:神戸(前年にカウント済)、神戸(お客様と会食。ルミナリエは別荘から見下ろしただけ)
2月:浜松町(取引先の経営合宿)
3月:南砂町(取引先の研修合宿)、神戸(お客様と会食。姫路城)
4月:九州城巡り、伊勢(取引先の社員総会)①駒門駐屯地日帰り
5月:②神戸(GW)、③宮古島(執行部旅行)
8月:④神戸(お盆)、⑤箱根湯本(夏合宿)
10月:⑥仙台(人権大会)
11月:⑦未定(研修旅行)
12月:⑧神戸(年末)
仕事で4回、弁護士会で4回、年に8回(増えるかも)も経費で落とせる旅行ができて幸せだなァ(白目)。
振り返ると、神戸で弁護士をしていたときは、毎月、東京出張していました。裁判所に行くだけの素っ気ない日帰り出張でしたから旅行という気持ちではありませんでしたが、ついでに遊ぶ心とお金の余裕があれば立派な旅行になっていたはずです。そう考えると、地方の仕事が多い弁護士は年に20回、30回と旅行しているわけです。
何を言いたいのかというと、仕事はノーカンで良いのではないか?仕事以外で年10回以下という目標を立てた方が現実的ではあるまいか?というわけで、仕事はカウントから外しています。
GW、お盆、年末年始は別荘でゆっくり過ごしますし、年に3回は普通に旅行したい。弁護士会が年4回は仕方がない。合計10回。これ。きっといいバランス。あとは、別荘の換気のために、他の旅行や仕事をどうやって神戸にかこつけるか。会食なんて典型例ですね。関西のお客様が欲しい。
それにしても、旅先でも、メールチェックどころか契約書添削もWEB会議もできますから、本当に良い時代になりました。人類は新型コロナから学んでより便利な生活を獲得しました。
そして、好きな場所で働けて経費も使える個人事業主って本当に楽しいです(^q^)
働き方改革万歳\(^o^)/
2026年2月23日
取引先の研修合宿に参加していたら、4月に新入社員の入社式を兼ねた社員総会をするとのことで、私もおまけで参加することになりました。待望の西方面なので、帰りに神戸に寄ってこようと画策しています。関西の仕事、来い!営業も集客もできない無能力者の私には念じることしかできません。関西の仕事、来い!
2026年3月10日
九州城巡りが不人気につき中止になりました。土日月のツアーが中止、代替案で水木金に参加しませんか、ってムーリー。客層が定年後なのだとよくわかりました。
淋しいので、3月に姫路城を見てきます。